説明 2004
小学館
浦沢 直樹
レビュー
この人はデビュ作?「パイナップル・アーミー」から読んでる。
鉄腕アトムをこんな風に料理するとは、ね。
原作は読んでいないけど、アニメはリアルタイムで見たし、この地上最強のロボットは覚えている。ラストが哀しい、そんな4話くらい連続の話だった。
人型ロボットが実現される時代になったが、アメリカ人が考えているのは戦闘、戦争だけ。
緊張感が高い作品だ。
けれど、アトムが可愛らしい。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091874312/mixi02-22/
作成日時 2004年10月24日 09:25
2008年9月28日日曜日
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