2009年7月7日火曜日

ヘミングウェイごっこ (ハヤカワ文庫 SF ホ 2-2)

ヘミングウェイごっこ (ハヤカワ文庫 SF ホ 2-2) (和書)
2009年07月03日 12:15

ジョー・ホールドマン
早川書房
2009年2月

いやいやなかなか

ヘミングウェイって若いときに嵌る作家なんだよな
もう死んでいるから新作が出ないので安心して、全部読んだよ、なんて自慢できる

そうなんだよね
20世紀の作家なんだよな
随分昔の作家のような気がしていた

ああ、SFとしてではなく、小説として面白いですよw

大不況には本を読む (中公新書ラクレ)

大不況には本を読む (中公新書ラクレ) (和書)
2009年06月29日 07:32

橋本 治
中央公論新社
2009年6月

参りました

ええ
ここには解答があります

おいらは楽になりました

スパイダー・スター〈上〉 (ハヤカワ文庫SF)

スパイダー・スター〈上〉 (ハヤカワ文庫SF) (和書)
2009年06月29日 07:29

マイク ブラザートン
早川書房
2009年5月30日

ガジェットが一杯

何だかなぁ
読みにくいのはSF初心者である作家のせい?

時間封鎖 上 (1) (創元SF文庫 ウ 9-3)

時間封鎖 上 (1) (創元SF文庫 ウ 9-3) (和書)
2009年06月09日 12:31

ロバート・チャールズ・ウィルスン
東京創元社
2008年10月

いつ買ったのか、忘れてしまってつんどくの一冊になっていた

ハインラインの「異性の客」を想い出した

なんというのか、好きなタイプではある

2009年5月30日土曜日

彷徨(さまよ)える艦隊〈2〉特務戦隊フュリアス (ハヤカワ文庫SF)

彷徨(さまよ)える艦隊〈2〉特務戦隊フュリアス (ハヤカワ文庫SF)

(和書)2009年05月29日 12:41
ジャック キャンベル
早川書房
2009年5月30日

うはは
2巻目が出た

どこでも、勝手な行動で失敗しても鉄面皮な野郎がいるんだな

次を待ってます(^_^)/

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4150117128/mixi02-22/

コンサルタントの秘密—技術アドバイスの人間学

コンサルタントの秘密—技術アドバイスの人間学

(和書)2009年05月29日 12:39
1990
共立出版
G.M.ワインバーグ, 木村 泉, ジェラルド・M・ワインバーグ

15年ほど前に読んだ

色々と聞かれますが、結構応用が利くと思いますよ

コンサルの初級者は大抵読んでいるモノらしいw

2009年5月17日日曜日

ベガーズ・イン・スペイン (ハヤカワ文庫SF)

ベガーズ・イン・スペイン (ハヤカワ文庫SF)

(和書)2009年05月15日 14:30
ナンシー クレス
早川書房
2009年3月31日

プロバビリティシリーズの元となった短編

人類に機能改変が施されて新人類、新犬などが出てくる
それと旧人類とのきしみが、、、

ちょうど平行して、福岡さんの「動的平衡」という生物とは何かを読んでいたわけで、欧米の基本的考え方と比較できたような

SFらしいSF

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4150117047/mixi02-22/

踊る狸御殿

踊る狸御殿

(和書)2009年05月15日 14:24
2001
東京創元社
朝松 健

確か、絶版なんで気にしないで下さいな

ちょっと想い出した
メモで書いておきます

ユーモア系だけど、そんなに笑えない
寂しい連作短編集です

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4488023576/mixi02-22/

動的平衡 生命はなぜそこに宿るのか

動的平衡 生命はなぜそこに宿るのか

(和書)2009年05月13日 12:21
福岡伸一
木楽舎
2009年2月17日

3作目
今までの衝撃はなかったので、ちょっと低め

ただ、どうしてこの出版社なのかと思いきや、ソトコトマガジンなのね
「噂の真相」に必ず宣伝を出していた出版社
サントリー共々気合いが入っている感じ

内容は、、、期待していた消化器系の神経回路に言及がなかったのが残念というか、まだまだ未踏の領域なんですね

今後も期待できるクールな、研究者

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4863240120/mixi02-22/

白川静 漢字の世界観 (平凡社新書 440)

白川静 漢字の世界観 (平凡社新書 440)
(和書)2009年05月10日 10:42
松岡 正剛
平凡社
2008年11月15日

日経ビジネスオンラインの書評から

漢字の成り立ちを、、、というよりは日本語の成り立ちをきちんと分析された方らしい
もう少し、この方の著書を読むことにしました

ちなみに分析とは、物事を現在の自分の理解に合わせて分解し、再構成することを言います

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4582854400/mixi02-22/

2009年5月9日土曜日

ミケランジェロの暗号—システィーナ礼拝堂に隠された禁断のメッセージ

ミケランジェロの暗号—システィーナ礼拝堂に隠された禁断のメッセージ


(和書)2009年05月07日 12:14
ベンジャミン ブレック, ロイ ドリナー, Benjamin Blech, Roy Doliner
早川書房
2008年12月18日

天才の仕事とルネッサンスの裏側

ユダヤ教がキリスト教に許されるまで、なんと時間のかかったことか

腐敗した教皇、バチカンはつい最近まで腐っていたらしい

歴史を読み解いた後には、何があるのか
そこに興味は漂い行く

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4152089903/mixi02-22/

宗像教授異考録 10 (ビッグコミックススペシャル)

宗像教授異考録 10 (ビッグコミックススペシャル)

(和書)2009年04月29日 02:07
星野 之宣
小学館
2009年2月27日

出雲大社の巨木は面白い

去年行ってきたので親近感から思うが、周りが狭まった社

後は鉄の民の話
うんうん、面白いけど、ビックコミックオリジナルは居心地が良すぎるのか、それが心配

話がラフになってきている

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091823262/mixi02-22/

地を這う魚 ひでおの青春日記

地を這う魚 ひでおの青春日記


(和書)2009年04月29日 02:03
吾妻 ひでお
角川グループパブリッシング
2009年3月5日

これって、評価は真っ二つかも

ま、作者が気にしてないよなぁ

夜の魚、不条理日記をベースにしているけど、あんまり意味がない

おいらは好きなのでOK

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048541447/mixi02-22/

2009年4月26日日曜日

楊令伝 九

(和書)2009年04月26日 09:59
北方謙三
集英社
2009年4月24日

最後の決戦を終え、遂に梁山泊は国になるのか

こんな形の国を考えていたのか

闘いよりも難しい道であろう

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4087712869/mixi02-22/

越境者的ニッポン (講談社現代新書)

(和書)2009年04月24日 12:27
森巣 博
講談社
2009年3月19日

ままま、人生は博奕だ!がおいらの座右の銘なんだが、この人はホントの博奕打ち

人生、さまざまざざなんだよ

まともなコース、って何さ

独裁国家なニッポン、素敵すぎますw

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062879875/mixi02-22/

2009年4月23日木曜日

マグマの地球科学—火山の下で何が起きているか (中公新書)

(和書)2009年04月17日 12:35
鎌田 浩毅
中央公論新社
2008年12月

星野さんの漫画を読んでいると、こういった知識も必要か

結構面白かった

やっぱり時々全く違う分野の本を読むのは好い

第03巻 ファーストエンペラーの遺産(秦漢帝国

)
(和書)2009年04月17日 12:33
2004
講談社
鶴間 和幸

こういうのは読むものではなく、参照するのが普通だと思われるw

この本で北方謙三が2倍面白くなります(^_^)/

スターシップ-反乱 (ハヤカワ文庫 SF レ 3-5)

(和書)2009年04月15日 13:00
マイク・レズニック
早川書房
2009年4月5日

いや、失礼
読み終わるまでレズニックとは気付かなかった

ああそうなのだ
サンチアゴに惚れたのはこういうことなのだ

ようやく分かってきた

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4150117063/mixi02-22/

2009年4月7日火曜日

聖☆おにいさん (モーニングKC)

聖☆おにいさん (モーニングKC)
(和書)2009年04月05日 10:57
2008
講談社
中村 光

ええ
はまりましたとも

日本でしかできない
輸出はムリです

イエスとゴータマがルームシェアしてるなんてw

うーん、猫十字社の「黒のもんもん組」以来です

奇跡のリンゴ—「絶対不可能」を覆した農家木村秋則の記録

奇跡のリンゴ—「絶対不可能」を覆した農家木村秋則の記録
(和書)2009年04月03日 09:35
石川 拓治
幻冬舎
2008年7月

気になって、気になって、ようやく先月買ってきた

何か、こう求めているモノが分からないときに、出会ってしまう、そんな感じにさせてもらった
構成といい、文章といい、つたないけれど、それを上回る事実があるんだね
それを感じる

この向こうにもっと凄い事実、現実がある

本当にこのリンゴを食べたくなると同時に、自分の生き方も考え直してしまう

ウォーリー (竹書房文庫)

ウォーリー (竹書房文庫)
(和書)2009年03月26日 09:28
アンドリュー スタントン, 清水 節
竹書房
2008年11月

映画の方は最初から30分は声もないそうで

700年が気の遠くなるまでの時間なのかな

ジェイムスン教授の話だと、文明がもう一度復興するまで「意識あり」で数百年待ってたけどw

アメリカ人らしいお話でしたm(_@_)m

秘密結社—世界を動かす「闇の権力」 (中公新書ラクレ 255)

秘密結社—世界を動かす「闇の権力」 (中公新書ラクレ 255)
(和書)2009年03月26日 09:22
2007
中央公論新社
桐生 操

すいません

日本にもあって欲しいなぁ、「駄目駄目団」w

2009年3月15日日曜日

退屈姫君 これでおしまい (新潮文庫)

説明 米村 圭伍
新潮社
2008年12月20日


レビュー
うふふ

米村さんのめだか姫シリーズ最終巻

可愛らしいお姫様です…(^^;;;


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101265399/mixi02-22/
作成日時 2009年03月15日 13:10

PLUTO 7 (ビッグコミックス)

説明 浦沢 直樹
小学館
2009年2月27日


レビュー
この物語はなんなんだろう

モンスターの浦沢と重なる

アトムの眠りは妨げられた、、、


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091823866/mixi02-22/
作成日時 2009年03月15日 13:08

ヒストリエ vol.5 (5) (アフタヌーンKC)

説明 岩明 均
講談社
2009年2月23日


レビュー
あれ、3年くらい待った気分だったのに、1年半くらいだった

どの時代にも奴隷がいたことを忘れないように

今の世にもいるんです


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063145492/mixi02-22/
作成日時 2009年03月15日 13:06

死都ゴモラ—世界の裏側を支配する暗黒帝国

説明 2008
河出書房新社
ロベルト・サヴィアーノ, 大久保 昭男

レビュー
なんていうのかな
裏の世界を見せられてしまった
ナポリは怖い

麻薬の恐ろしさ
役人の腐敗

・・・イタリアは国家としてどうなのか


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4309204805/mixi02-22/
作成日時 2009年03月15日 13:03

エンデュミオンと叡智の書 (新潮文庫 ス 24-1)

説明 マシュー・スケルトン
新潮社
2008年8月28日

レビュー
うーむ
題名だけで購入

グーテンベルクの弟子と時空を超えた、冒険

どうしてわくわくしないのかな


作成日時 2009年03月15日 13:01

「古代遺跡の謎」未解決ファイル (PHP文庫)

説明 世界博学倶楽部
PHP研究所
2009年3月2日


レビュー
うううう(>_<)ゞ

時々こんなもんを買ってしまうのであった(>_<)ゞ


(>_<)ゞ



作成日時 2009年03月15日 12:57

プロバビリティ・スペース (ハヤカワ文庫 SF ク 13-3)

説明 ナンシー・クレス
早川書房
2009年1月24日


レビュー
3部作の3

罪多き人類か
欧米人の植民地への感情が剥き出し
多分、気付いてないかも

日本が植民地を失って65年
何かが麻痺している

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4150116962/mixi02-22/
作成日時 2009年03月15日 12:55

2009年3月6日金曜日

橋本治と内田樹

説明 橋本 治, 内田 樹
筑摩書房
2008年11月27日

レビュー
面白い
この二人は同級生に近いらしい

転々流転の話であるけれど、橋本さんが180冊も書いていたとは驚き
30冊くらいしか読んでいないと思う

内田さんは初めてだったが、話の持って行き方が上手いかも


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480814981/mixi02-22/
作成日時 2009年02月22日 11:02

悪党の金言 (集英社新書 475B) (集英社新書)

説明 足立 倫行
集英社
2009年1月16日


レビュー
これまた、ぶっとい連中だ

敵わないなぁ

それにしてもこの対談を載せていた月刊プレーボーイはなみの雑誌じゃなかったんだな

負けました


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4087204758/mixi02-22/
作成日時 2009年02月14日 20:26

のぼうの城

説明 2007
小学館
和田 竜

レビュー
なんかねぇ、店頭のポップで買ってしまった

しまった、やられたなぁ

ちなみに、のぼうとは木偶の坊のことらしい


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/409386196X/mixi02-22/
作成日時 2009年02月14日 20:24

シュメル神話の世界—粘土板に刻まれた最古のロマン (中公新書)

説明 岡田 明子, 小林 登志子
中央公論新社
2008年12月

レビュー
神話は面白い
それも、これはギリシャ、ローマ神話にも影響を与えている

ギルガメシュ、面白い英雄だ


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4121019776/mixi02-22/
作成日時 2009年02月14日 20:22

「大化改新」隠された真相—蘇我氏は本当に逆臣だったのか?

説明 谷口 雅一
ダイヤモンド社
2008年6月13日

レビュー
何か読んでいたらしい

うーむ、、、内容は覚えていない
とにかく、教科書は当てにならないってこと


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478006067/mixi02-22/
作成日時 2009年02月14日 20:19

2009年1月31日土曜日

クジラは誰のものか (ちくま新書)

説明 秋道 智彌
筑摩書房
2009年1月

レビュー
事実が一気に書かれているんだけど、誰をどのようにして説得したいのか、って、なにを言いたいのか分からなかった

クジラをどうしたいのだろう
この人は

研究対象でしかないのかなぁ
わからん

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480064664/mixi02-22/
作成日時 2009年01月31日 20:1

蘇我氏四代の冤罪を晴らす (学研新書)

説明 遠山 美都男
学習研究社
2008年11月

レビュー
完全一致でないと出て来ないんだな、アマゾン

うーん
西暦600年前後のニッポンに既に政治があってね、、、
変わってないよ、人間てのは

すこーしだけ良くなったとしたら、政変で人殺しが無くなったことかな

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054039693/mixi02-22/
作成日時 2009年01月31日 20:10

楊令伝 八

説明 北方謙三
集英社
2009年1月26日

レビュー
昨日買ってきて一気読み
北方さんのサイン入り(恵比寿駅の上、有隣堂で購入)

最終決戦に入った
なんか、もうボロボロ死んでいく
涙も涸れてきた・・・

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4087712788/mixi02-22/
作成日時 2009年01月25日 11:07

黄金旅風 (小学館文庫 い 25-5)

説明 2008
小学館
飯嶋 和一

レビュー
なんとなく題名とサマリに惹かれて買ってしまった

骨太のお話だが、時代背景と登場人物の説明で60%行ってしまっている感じ

ストーリーに遊びが少ない

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4094033157/mixi02-22/
作成日時 2009年01月12日 18:14

宗像教授異考録 9 (9) (ビッグコミックススペシャル)

宗像教授異考録 9 (9) (ビッグコミックススペシャル)
説明 星野 之宣
小学館
2008年9月30日

レビュー
いつもの星野さん

でもなぁ、ネタが少なくなっているのかな
でも、殺した鯨は食べるべきだと思う
失礼だよ、勇魚に対して

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091821936/mixi02-22/
作成日時 2009年01月12日 18:11

2009年1月12日月曜日

これでいいのだ—赤塚不二夫自叙伝 (文春文庫 あ 50-1)

説明 赤塚 不二夫
文藝春秋
2008年10月

レビュー
ほぼ90%が中国での話

それほどまでに、生きるか死ぬかを意識して過ごした幼年期を持てば、生きているだけでも好いんじゃないか、贅沢言うんじゃねーぞ、おまえら、と聞こえてくる

いや、そうじゃないな、赤塚さんは怒らない人だろう
なんか、凄い人が本当に亡くなったんだ

合掌

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167753278/mixi02-22/
作成日時 2009年01月12日 11:07

プロバビリティ・サン (ハヤカワ文庫SF)

説明 ナンシー クレス
早川書房
2008年12月

レビュー
連作の2

何とも言えない
SFは進化して、退化して、普通の小説になっていくのか

星を超えて闘うことに意味はないはず
経済合理性が成り立たない、んだけどなぁ

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4150116946/mixi02-22/
作成日時 2009年01月12日 11:04

テンペスト 上 若夏の巻

説明 池上 永一
角川グループパブリッシング
2008年8月28日

レビュー
確かに面白い
グッドです

琉球の最後の王朝を駆け抜ける恋、ですかね

むむむむ

個人的には「シャングリ・ラ」の方が好きだけどね
これも捨てがたい

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048738682/mixi02-22/
作成日時 2009年01月04日 00:25