2013年5月28日火曜日

写楽 閉じた国の幻

なんか、疲れている。笑いのめしたい。 「」 歌舞伎について面白いことがに書いてある。 「歌舞伎を知らない人が見たら、じいさん、いい年をした男が白粉を塗りたくって、決めポーズをやたらと取る、こんな見世物は確かにない。笑うしかないだろう」 確かにお笑いとして世界に通用すると言うことなんだな。 面白い見方だ。 梨園だ、民族文化だ、なんてのは飛んでいって、お笑いなんだな。それだけなんだ。