遂に山女、歴女、などに続いてプラモ女が出たそうである。
しかぁーし、「田宮ニュース」でアバディーン、「丸」で空母赤城、「パチ!」でジオラマをして育ったおいらには、もうすることはない…(^^;;;
しかし、アップルのOSXが「ジャガー」と来て、次が「パンテル」、じゃぁその次は「ティーゲル」に決まっていたし、その次の「レオパルド」はちょっと引っ張りすぎ。
2011年9月2日金曜日
あなたの話はなぜ「通じない」のか
「あなたの話はなぜ「通じない」のか」 山田ズーニー
たまたまだが、ノウハウ本のジャンルに属する本を読むのだけど、これはもっと違うジャンル。
生きていくための基本が書かれているように思える。
たまたまだが、ノウハウ本のジャンルに属する本を読むのだけど、これはもっと違うジャンル。
生きていくための基本が書かれているように思える。
ハッピーリタイアメント
ハッピーリタイアメント 浅田次郎
だから、ね、コストパフォーマンス悪すぎ。
1日で読み終わるというのはですね、良くない。
でもって、想い出したのが「紳士同盟」小林信彦、コン・ゲームですね。
おおもとは、ジャック・フィニィ辺りだったかな、「神狩り」の後SFを書けなくなった山田正紀もコン・ゲームに走っていたな。あ、ロバート・シェイクリィだっけ。
認知症になりつつある、この脳みそ。
だから、ね、コストパフォーマンス悪すぎ。
1日で読み終わるというのはですね、良くない。
でもって、想い出したのが「紳士同盟」小林信彦、コン・ゲームですね。
おおもとは、ジャック・フィニィ辺りだったかな、「神狩り」の後SFを書けなくなった山田正紀もコン・ゲームに走っていたな。あ、ロバート・シェイクリィだっけ。
認知症になりつつある、この脳みそ。
ミケランジェロの暗号
「ミケランジェロの暗号」
これは面白い。
システィナ礼拝堂の天井画を描いているときに鬱になったのではないか、などと下世話な話しではなく、彼の業績を辿りつつ、天才といえども仕事を選ぶ辛さとか、怨念がほのかに見えてくる所など素晴らしい。
これは面白い。
システィナ礼拝堂の天井画を描いているときに鬱になったのではないか、などと下世話な話しではなく、彼の業績を辿りつつ、天才といえども仕事を選ぶ辛さとか、怨念がほのかに見えてくる所など素晴らしい。
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