説明 赤塚 不二夫
文藝春秋
2008年10月
レビュー
ほぼ90%が中国での話
それほどまでに、生きるか死ぬかを意識して過ごした幼年期を持てば、生きているだけでも好いんじゃないか、贅沢言うんじゃねーぞ、おまえら、と聞こえてくる
いや、そうじゃないな、赤塚さんは怒らない人だろう
なんか、凄い人が本当に亡くなったんだ
合掌
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作成日時 2009年01月12日 11:07
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