説明 2004
早川書房
原 寮
レビュー
9年ぶりの沢崎シリーズ新作
待つことは無しに、もう出ないだろうとしか考えていなかった
ここ3年くらいで1000冊くらい始末したのだが、沢崎シリーズ4冊は取ってある(捨てられない)
ハードボイルドなんである
本物だと思えるのである
ある種の「長いお別れ」かも知れない
世間でも少しは「自由」の概念が理解されてきたからかも知れないし、私自身が随分と成長(退化)したせいかも知れない
頼むから、ガキと女は読まないでくれ
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4152086068/mixi02-22/
作成日時 2004年12月06日 23:39
0 件のコメント:
コメントを投稿