説明 2004
小学館
星野 之宣
レビュー
最近は星野さんにも嵌っている
北海道在住の作家だ
不遇だった時期を乗り越えつつあるのだと思う
創価学会系の潮出版に関わっていたが、小学館の「ビッグコミック」という場を得て今後はそれなりに売れる作家になるだろう
しかし、編集者の意向かどうか、主人公を女性にして裸サービスが多い
「ビッグコミック」は男性読者がほとんどとはいえ、あざとい
話は、考古学的な独自見解にある訳だから、どうでも良いことなのだが
そんな編集の意向に、いつまで耐えられるかどうか心配ではある
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091878210/mixi02-22/
作成日時 2004年12月12日 11:07
0 件のコメント:
コメントを投稿