2008年9月23日火曜日

海を失った男

説明 2003
晶文社
シオドア・スタージョン, 若島 正

レビュー
寡作にして、不思議な作家。

この短編集はコストパフォーマンスが良い…(^^;;;
噛みしめながら読まないと楽しめないし、余韻が深すぎるからだ。

2編目の「ビアンカの手」など恐ろしくも気持ちが残る。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4794927371/mixi02-22/

作成日時 2004年08月10日 08:50

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