説明 2004
小学館
能条 純一
レビュー
将棋はアマ2級(中3の時)なんで、そこそこ打っていた。今はダメだけどね。
朝日新聞に連載していた「坂田三吉物語」は切り抜いて読んでいたな。
この物語では、端歩突きになっているけど、本当は角頭の歩突き。
能条 純一は将棋をほとんど知らなかったらしいけど、凄い作家は読み取るんだよな。
こんなぞくぞくする物語になるなんて思わなかったよ。
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作成日時 2004年08月29日 01:43
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