骨折
説明 1978 早川書房
ディック・フランシス, 菊池 光
レビュー
ディック・フランシスの競馬シリーズ11作目。
多分、この作家なら「興奮」とか「利腕」を挙げる人が多いでしょうね。
これと同時期にR・B・パーカーの「初秋」を読んでいて、やっぱり男は親と別れの時期があるのだな、と考えさせられたし、それでも前を向いていく生き物だと思ったよ。
男はしょーもないねぇ。
儀式がないと大人になれないや
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作成日時 2004年07月25日 01:19
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