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記憶の底の本達
ここ5年で読んだ本を想い出すためのメモ
2011年8月15日月曜日
「傭兵の二千年史」
「傭兵の二千年史」 バスチーユを守っていたのはスイス人傭兵なのは有名な話しだ。
最近の中東では、アメリカの”軍事顧問会社”が戦闘を受け持っている。
アメリカの兵隊さんは奨学金が欲しくて志願したのであって、戦闘するのは本意ではない(とベルリッツの英語教師は云っていた)
普通の人は戦争だからといって人を殺せない。日本軍だって、殺されるよりは餓死したり味方に撃たれたりの方が多いと聞く。何かに焦点を当てて歴史を紐解くことの重大さよね。
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