2008年11月2日日曜日

戦いの子 (ハヤカワ文庫 SF ロ 6-1) (ハヤカワ文庫 SF ロ 6-1)

説明 カリン・ロワチー
早川書房
2008年7月9日

レビュー
何故何故、こんなに人殺しが好きなのだろう、欧米人

読んでしまう自分も自分だが、戦争しかシチュエーションがないのか
総ては闘争で、生き残るためには殺して殺していく

小説としての完成度は高いが、資本主義=人殺し万歳、か


作成日時 2008年07月26日 09:35

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