説明 2005
河出書房新社
イタロ・カルヴィーノ, 米川 良夫
レビュー
まっぷたつの子爵、木登り男爵とで3部作
ドンキホーテのパロディではない
人という存在の不条理を泣きながら書いている
存在を証明するのは、、、難しい
果たして、おいらは生きているのか
もう一度考えてみよう
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4309462618/mixi02-22/
作成日時 2008年07月31日 22:4
ここ5年で読んだ本を想い出すためのメモ
0 件のコメント:
コメントを投稿