2008年11月2日日曜日

野性の呼び声 (光文社古典新訳文庫 Aロ 2-1)

説明 2007
光文社
ロンドン, 深町 眞理子

レビュー
小学校の5年、6年で何十回となく読み返した

なんでだろう
不思議な魅力なんだが、野生に戻っていくバックが羨ましくも切ない

生き残れ!と命ずる本能の煌めきがたまらないのかも

ああ、同じ作者の「ボクサー」もお薦め

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334751385/mixi02-22/
作成日時 2008年08月09日 02:13

0 件のコメント: