説明 2005
角川書店
大塚 英志, 大澤 信亮
レビュー
がつんとやられました
凄い分析です
おいらとしては、日本の生き残りは「料理」しかないと思っていて、アニメとかマンガには将来を託したくはないです
映画がプロパガンダの装置であることを喝破してくれてます
国策でアニメに税金、つぎ込むなよ!経産省の馬鹿役人共!
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4047100196/mixi02-22/
作成日時 2006年01月08日 19:08
ここ5年で読んだ本を想い出すためのメモ
0 件のコメント:
コメントを投稿