2008年10月4日土曜日

日本の古代語を探る—詩学への道

説明 2005
集英社
西郷 信綱

レビュー
何げに手に取って読んだら面白そうだったんだけど、なんか脈絡が無く、構成されていないので、古代語トリビアってとこ

お金がもったいないです

作成日時 2005年07月10日 16:04

0 件のコメント: