説明 2005
中央公論新社
ピーター パレット, Peter Paret, 白須 英子
レビュー
コンサルタントとしては「戦争論」を外せないが、この本はクラウゼヴィッツの時代背景を丹念に追いかける
驚きはないが、哲学はその時代と切り離せなく、それでいて普遍性を持つという不可思議なものである
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4122046297/mixi02-22/
作成日時 2006年02月07日 20:59
ここ5年で読んだ本を想い出すためのメモ
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