説明 2005
小学館
井沢 元彦
レビュー
文庫ではここまで
なかなか良いのではなかろうか
特に、分不相応、が出ている
実力主義、これは日本には存在していなかった、、、そうなんだよね
生まれに縛られているのがニポン
ホリエモンとか、村上とか現在の事件がしっかりと過去と結びついていく
井沢さんが全て正しいとは思わないが、説得力はあるでしょう
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4094020098/mixi02-22/
作成日時 2006年06月18日 12:23
0 件のコメント:
コメントを投稿