2008年10月13日月曜日

逆説の日本史 (9)

説明 2005
小学館
井沢 元彦

レビュー
文庫ではここまで

なかなか良いのではなかろうか
特に、分不相応、が出ている

実力主義、これは日本には存在していなかった、、、そうなんだよね
生まれに縛られているのがニポン

ホリエモンとか、村上とか現在の事件がしっかりと過去と結びついていく
井沢さんが全て正しいとは思わないが、説得力はあるでしょう

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作成日時 2006年06月18日 12:23

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