説明 2004
講談社
高橋 克彦
レビュー
ようやく読み終わりました
陸奥の国、三部作、計10巻
なんかこう、格好好いこともっとやってよね、なんだけど難しいのよね
政治と戦と絡まり合いがイヤらしい
そして、血縁関係とか「家」の制度が段々と鼻を突く
おいらには関係ないもので、評価をしているわけだよね
戦国時代は血筋に関係なく天下を取れたはず
ただ、最後の籠城戦がよかったので
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作成日時 2005年04月30日 12:21
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