skip to main
|
skip to sidebar
記憶の底の本達
ここ5年で読んだ本を想い出すためのメモ
2012年1月31日火曜日
「国のない男」
ヴォネガット この人の原点にドレスデン爆撃がある。 無差別爆撃は大日本帝国陸軍の重慶爆撃から始まったとされるが、ドレスデンの捕虜収容所で味方の連合軍から爆撃を受けて生き残ったのが、ヴォネガットである。 とんでもなく深い思いを持っている人だった。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
ブログ アーカイブ
►
2014
(3)
►
10月
(1)
►
2月
(1)
►
1月
(1)
►
2013
(9)
►
11月
(2)
►
10月
(2)
►
7月
(2)
►
6月
(1)
►
5月
(1)
►
4月
(1)
▼
2012
(14)
►
12月
(3)
►
11月
(1)
►
10月
(1)
►
8月
(1)
►
3月
(3)
►
2月
(3)
▼
1月
(2)
「国のない男」
「双調 平家物語」
►
2011
(25)
►
12月
(1)
►
11月
(2)
►
10月
(5)
►
9月
(7)
►
8月
(10)
►
2009
(42)
►
7月
(4)
►
5月
(9)
►
4月
(9)
►
3月
(12)
►
1月
(8)
►
2008
(329)
►
12月
(7)
►
11月
(40)
►
10月
(226)
►
9月
(56)
自己紹介
草木生
詳細プロフィールを表示
0 件のコメント:
コメントを投稿